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火山ガス測定器増設 えびの高原、氷点下に対応

2018年10月20日

 県は19日、えびの市のえびの高原に、氷点下でも作動する火山ガスの自動測定器を新たに1基設置した。霧島連山・新燃岳(1421メートル)の噴火後に、近くに設置していた別の測定器が、氷点下で機能しなかったことがあったため。


(全文は20日付朝刊または携帯サイトで)

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